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突如「インスピレーション&パワー」が聞きたいと思って調べてみたのだけど、アマゾンでは在庫切れになっていた。5月にもたしか調べた記憶がある。5月に高柳昌行さんと詩人、吉増剛造さんの『死人』発売記念公演を見た時に、副島輝人さんからそのレコードの話は出て、ウチにもあったらしいのに見つからなかったとその時の日記に書いてあった。残念。内容はどれもおもしろそうで、なんとか聞きたいものだなあと思っていた。その時は随分いろんなことを考えさせられた。詩人が銅版に刻まれた文字の輪郭をなぞるように釘をトンカチで打ち付けていたのだけど、なぜかとても平面的に見えたこと、一方高柳さんの演奏(ヴィデオです)は、音を作っては壊し作っては壊していくという作業がとても立体的に見えたことを覚えている。
わたしの新作シリーズは、柔らかいものの中に漂う重たいもの、なのだけど、頭の中にあるイメージを具体的するのはなかなかむずかしい。自己満足で終わるのは嫌なので、なんとか説得力のあるものにしたいとは思っている。版画にしたり立体にしたりいろいろやってみている。 立体的とか平面的とか、そうゆうことというのは実際のモノを見て決めることではないのだなあ・・・。見る人の意志も重要だとは思うけれど、それさえも凌駕する圧倒的力みたいなものが作品にある場合がある。それがグイグイと感じられることは、実は絵よりも音の方が多いということが驚きなのだけど、当然といえば当然だった。昔、絵を描いていた人がどんどんやったこともない楽器を持ってバンドを始めたのは、そこんところだったんだもの。「インスピレーション&パワー」ってタイトルは奥深いなあ、と急に思い、そのパワーってどんなものだったんだろうか?と、突如立体を作りながら思ってしまったのだった。頭の中のイメージは音の方が具体的にできるのかもしれない。あ、あ、あ、なんか見えてきたぞぉ〜〜、と思うのだけど、そこからいつも先にいけないのね。 きょうは工房で新たな版画制作をする。帰宅後練習。そして日常生活。あしたも同じパターンになる予定。 #
by eggdance
| 2007-09-11 23:07
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夜2時間ほど寝て、朝4時起床。4時半マツキヨに運転してもらって、たくさんの荷物を積んででかける。ギター2本、トランク・・・
旅に出るのだ、小鳥たちに見送られて・・・ というのは全然違ってて、午前中のきれいな光の中でPVを撮ろうってゆうのだ。 なんでまたこのワタシが!?という感じですが、やろうよ、と言う人がいて、やりたい、という人がいてそれ以外の何もない。6月の石井理恵子さんの本のイベントでソロライブをした時、目の前に座って聞いていたCFクリエイターのナカザワフミアさんが、その時にPVを撮ってくれるとおっしゃってくれたのが始まり。この際エ〜イ作っちゃえ!と思い、きょうに至ったのでありました。わたしも武士だが、ナカザワさんも武士だった(いつからそうなった???)。『いつかご一緒に何かさせてください』と心にもないことばをはきまくる人が多いなか、武士に二言はないのであった。しかも無償なのであった・・・。エ?あのCF作った方なの?と聞けばビックリの方だったので「いやあ、すまないですねえ」と言いつつお言葉に甘え、きょうに至る。8日以外はナカザワさんもわたしもやれる日がなかったので、台風がいっちまって、本当にラッキーでした。でもいきなりの暑さはちょっと撮影向きではなかったですけどね。 きのうは朝から晩までメールの山と戦い(数人とのチャットのような応酬だった)、工房で究極の時を過ごしていた身としては、何の準備もできない。なんとかギターを2本と着替えを数着考える程度で準備は精いっぱいでした。でも、アイドルタレントじゃないんだから、わざとらしい準備なんかいらないよねえ、アンプもないのに外でエレキギター弾くだけで十分日常を踏み越えている。 ナカザワさんお薦めのとある場所へ行きました。一度打ち合わせをした時に、どんな場所が好きか、どんなイメージが好きかなどたくさん話していたので、お任せしたのですが、それは巨大コンビナートの街でありました。 実はウチのそばなんですねえ、そこ。(写真:N氏撮影。子どもいわく「ママが少ない」) 工場、川、雑草、廃線、海、しかし、荒涼とばかりしているわけではなく、積み上げられたドラム管は意外にもカラフルだし、アシスタントで手伝いに来てくれた石井さんも「北欧の色みたい」と言っていたけど、たしかに実用的でありながらカラフルな北欧のような雰囲気があったのでした。そこでわたしはグループサウンズの映画のように、アンプも通してないのにエレキを弾いて歌うわけです。休日のコンビナート地帯なので人はそんなにいなかったけど、やっぱりいることはいる。米政府関連施設なんぞもあって、エレキもってこのクソ暑いのにコート着てる女やら、ヴィデオカメラ持ってる金髪の男やらがウロウロしてたら、やっぱし怪しいと思うのか、迷彩服のガタイのいいアメリカ男が建物から出てきた。ゲリラ的に線路を歩いたり(全然危険じゃないとこです)無人駅に入ったり、近い場所なのに旅した気分でした。たくさんのショットを撮ってナカザワ氏は午後には次の仕事に行くのでした。カメラマンの本田さんもそうだったけど、その場その場で臨機応変に想像力を駆使して頭の中にある理想に近付けていく作業がスピーディだ。約6時間で終了。あとは材料をつなぎあわせて作ってくれるわけだ。出来上がりが楽しみ。どこで流せるかなあ。まずは次の個展で流せるようにしたいと思います。徹夜だったナカザワさん、ありがと〜〜。石井さんもレフ版係お疲れさまでした!帰宅後思い立ってフレイレフ・ジャンボリーが演奏してくれている音をMTRにとりこみ、それにヴォーカルとギターをオーヴァーダビングしてみた。彼等は13日に東京にやってくる。吉祥寺MANDA-LA2でライブがあります。勿論わたしは行きますよー。そして14日彼等とレコーディングします。凄く楽しそう。(でも、録音はとても大変そうです。近藤さんのマイク何本出る??) そして爆睡し撃沈。 #
by eggdance
| 2007-09-08 23:59
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ライブの翌日5日は朝からオブジェの制作をする。前の日もやり直したけど朝になってまた作り直したくなった。なんとか2回も作り直しをして(何をやってるかは画集ができてからのお楽しみです〜)アッというまに昼になる。目黒方面、知り合いのカメラマンのオフィスに行く。
このオブジェの撮影をしてもらうのと、やはり画集に載せるためのポートレートを撮影してもらうためでした。本田晋一(RAYZOO/http://www.rayzoo.co.jp/)氏は速い・うまい・おもしろい。一番良いのはイマジネーションが豊かなこと。観念的なことを説明しても、なんとなく想像力とポジティブな力技で納得させる作品を作りあげてしまう。昨年の「ロッキン・トーキン・スライド・ショー」のライブに来てくれた時に、「いやぁ、おかしかったよ。きみの妄想だけで成り立ってんのねー」と言われた時に、自分が何やってんのかハタとわかった気がしたので、感謝している。そしてスライドにした写真については「ピンが甘いね〜」とサッパリスッパリ言われる。そりゃあ、プロとは違うもん。今回は本当に無理を言ってやっていただいた。ほとんどボランティア。 まずはわたしの写真をば。まともにカメラマンに撮ってもらったことなんぞありませんからねえ(昔サボテンで雑誌の撮影というのが何度か少あったけど、撮影時間が長くて嫌だった。EPレコード「いつもある」はちゃんとしたカメラマンに撮ってもらった。アレは素敵な写真でした)、ポーズとかむずかしいなあ。自分で完成図がある程度できていたのでそれに合わせてポーズをとりはしたけどねえ。知り合いということもあって変なことも平気でできて、それは本当によかったし、楽しかったです。変装、というのもありまして・・・・・これが最高にいいんだけど、使ってもらえるかどうか。う〜ん、是非みなさんにお見せしたいです!でも、コッソリ見るようなものなんで・・・・ヒヒヒ それから本田さんのおしゃべりをガッツリ聞き、わたしもそれに負けず劣らずビッシリしゃべり、休憩終了。そのあとはオブジェなどの撮影。版画の撮影もやってもらった。その場でたくさんアイディアが出てくる。写真は光の芸術。その光を思い付く限り駆使して美しいものを撮ってくれた。わたしのポートレートは実はとても凝ったものになってます。 わたしの好きなものと一緒にわたしの好きな場所にいるようにしてもらった。苦労してすばらしいものを作ってくれてありがとー!でも、楽しかったね。 翌6日。タイフ〜ン。 でも工房に行かねばならなかった。1枚どうしても刷り直しをしたかった。もう印刷屋さんに版画は全部あずけてしまったんだけど、これも無理を言った。大きい作品だったのでちょっときつかった。しかも1枚目は失敗。やっとできた時には4時半になっていた。これからさらに新作を(これも画集に入れようとしているんだからバカよね〜)刷ろうとしてたんで、呆れられる。途中までできていた新作をどうしても仕上げたかった理由は、それがCDに入るある歌詞に関わっているからで、これが無いと「〆」にならないのだぁ!というわけで刷る段階までいった時にはすでに7時。工房が閉まるのは8時。そして1枚目失敗。その時7時半。もう片づけが始まっている中、気が狂ったようにもう1枚刷ってしまった。20分で刷った・・・・・神業かキ印か。でも、やっぱり納得できずでした。そうそううまくは行かないのだ。でも、重要な部分はうまくできていたので、ここを使うことにした。なんとかセーフ。 嵐の中、個展を来月に控えている朝子ちゃんと一緒に帰る。毎日クタクタ&綱渡り・・・。でも、ちょっとづつ終わっていく。 #
by eggdance
| 2007-09-07 23:50
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2日の日曜日はサボテンの練習。新ドラマーの涼子ちゃんがエリック・サティの「スポーツと気晴らし」をほとんど把握できてきたので、4日のライブは全曲やろう、ということになって、の練習。サボテンの伝統芸となっとります、コレ。全曲というのは滅多にやってないので結構緊張する。わたしとベースのいづみちゃんはもう細かな間合いが身体に染み付いているけれど、涼子ちゃんはそうもいかないので、大変だと思います。歴代ドラマー、みんな苦労している。
家に帰って、画集に入れる文章がもう締め切りであることにハタと気付き、ものすごい勢いで文章を書いた。真面目に生きていれば、切羽つまった時に必ず女神が手を差し伸べてくれると信じているわたくしでございます。しかし、実際には全然締め切りじゃなかった!!と、空から女神がホラね、やっぱり現れた。一気に書き上げる。一仕事終えてホッとしたわ〜。やっぱり締め切り前にちゃんとできてるって気持ちがいいわ〜。 3日は野田っちと共にギャラリーハウスマヤに預けていた絵を2枚引き取りに行く。この絵は画集にも入るので、大事大事。ギャラリーのレンさんはエミリー先生の英会話仲間でもあり、ヒップな旅に出ていた先生がペルーから無事に帰ってきたことを話す。いつも大地震の地に行っているのだ、この先生。そのあと渋谷へ出て、「Bronze & Willow』の画集サイドで汗かいて作業してくれているデザイナーの江口さんと小畠さんの事務所に向かう。最終的な段階まであと一息。しかし、まだ表紙はできてない。細かい打ち合わせをするのだけど、さらにさらに新しいアイディアが出たりする。ギリギリまでやるだけやろー!でも、なんだか冗談なのか本気なのかわかんないのよね、そのアイディアが・・・。単なる思いつきってこともあるけど、そこから思わぬおもしろいものができるという可能性もあるので、半分冗談、半分本気に受け取っておく。その後野田っちとランチをとりながら歌詞の整理ほかこまかなチェックをする。日本語はむずかしい。文字にして見た時と歌った時の感じと・・・ところどころ悩んでしまう。漢字で見ると美しくても歌うととぼけている、ということがあったりするのだ。でも、ちょっと前進した感じがしますね、こうゆうチェックが入ると。 家に帰って、立体制作。これもわたしの大事な一部です。楽しい。 さて、4日はライブでしたが、リハーサルに行くまでの間練習をしながらも、昨晩作った立体作品が急に気に入らなくなったので、我慢できずやり直す。なんとかなったような気がした時にはもうクタクタになってしまい、円盤のある高円寺をまたも居眠りして通りすぎ、三鷹まで行ってしまった。ううむ・・・いまだにまともに中央線に乗れない。嫌いだ。中央線。 ライブは久々に楽しかったですねえ。 ジャグズ、良かったです。真剣なところがいいですねー。一生懸命のギターもドラムも小さい音なんで・・・プゥ〜っと笑ってしまった。サボテンでも小さい音のインプロヴィゼーションというのをやったことあったよね、とあとでいづみちゃんと話す。汗かきかき小さいギターで小さいアンプを腰につけてやったことがある。アレ、おかしかった。一生懸命さが妙に伝わるね、音が小さいと。三人とも真剣な目つきなのも良かった。1音を大事にするという考え方も良かった。 あとで聞いたら、サボテンの昔のレコードなんかも持っているそうで、アリガタイことです。世代越えて愛されるサボテンでありたいです。わたしたちは異常に古い「ヘビ使いのうた」と「島の生活」の歌もの以外はサティ曲でした。円盤にはピアノがあるので、ピアノを使う曲もできて良いです。ドラムもフルセット完備!!途中からわたしはなんだかもの凄く楽しくて仕方がなかった。なんだったのかなあ、とても雰囲気が良かったですね、きのう。演奏に問題は多々ありましたが・・・ゆっくりやろうと思えば思うほど速くなるので、いづみちゃんの顔を見る。何度か目が合って、たまらなくおかしくなっちゃった。失礼しました。 最後のロケットsonさんはドブロギターがとてもうまくてビックリ。ドブロにしては小さいので終わってから見せてもらった。弾いてもいいというのでちょっとシャキシャキ。しかし、いい音はわたしではでなかったです。移動に便利なようにオーダーで小さいものを作ってもらったそうで、わたしのテレキャスターよりもずっと軽いのでした。でも、本当のドブロギターというのは鉄が入っているから、想像絶する重さなんでしょうねえ。持ったことないけど。ジンギスカンなんかもできそうよねえ・・・(写真:ロケットsonさんのドブロギター。かわいいですね〜) ![]() お客さま何人かと話す。そのお一人が、なんと!あのズッキーニ弾きであるというので・・・・いやいや違ったカヴァキーニですよ、カヴァキーニというのをついこないだ知ったばかりだというのに、突然二人もカヴァキーニ弾きと知り合いになってしまって驚きですねー。ブログを読んでくれていたようで、「秋岡さんとされたんですねえ〜」と。秋岡さんは本当に素敵ですよね〜、と南米楽器話をしました。そういった楽器をする方がサボテンも好きだと言ってくれて、本当に嬉しいです。サボテンは意志あるノンポジションですから。 涼子ちゃんのバンド、ウーハイの素敵なメンバーの方たちや来てくれた皆々様と打ち上げ。本当に楽しかったです。ウーハイのギターのシャルルは良いです。わたくしジャンヌと(わたしにとって一番の褒め言葉は「ジャンヌ・モローに似ている」というものでコレはグンジョーの組ちゃんに初めて言われてからナント5人に認証されてます。次に「小林聡美」というのがあるのですが、小林聡美とジャンヌ・モローは似てないよねえ・・・)一緒にフレンチデュオでもするか〜、などと話す。シャルルとジャンヌ、という名前だけでいいでしょ。 いづみちゃんのお姉さんに大花堂かりんとうを頂く。一個づつ袋に入ってるかりんとう初めて食べました。野田っちからも立派な桃をいただきまして、みなさまありがとうございました〜おいしかったです。 おにんこ!のひらちゃんと、いつも来てくれるもりえZ氏と一緒にちょっと早目に帰宅。毎日濃いわぁ〜 #
by eggdance
| 2007-09-05 22:13
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31日ドロドロになった次の日、気持ちを新たにして練習に励む。といっても午前中の数時間。
翌日の9月1日、今度は弾き語りの日となった。2曲予習復習しなければならないのだけど、1曲は歌詞で迷っているところもあれば、一部ギターの弾き方も変えたいと思っていたし、繰り返しの回数もどうもシックリこなかったので直しておきたかった。でも、脱力感に見舞われてすべてできず。そのまま(居眠りして遥か府中まで旅をしつつ慌てて戻りつ)近藤さんのスタジオへいそぐのでした。 1曲は5月に一応録音したもの。これを聞き返してみて、結局ギターはとても良い感じに入っていたので、歌だけ録音しなおす。目立って悪いところもなかったのだけど、ヒッピー英会話のエミリー先生に一度きいて貰った時に一ヶ所完璧に発音が間違っている単語を発見。英語で始まるこの曲がオープニング曲になることになっているので、キチンと直すことにしました。コレで完璧、レッツ・イングリッシュ! 2曲目は最初サボテンの曲にしようとしていた曲だけど、一人でギターを弾いている内に、弾き語りで成り立ってしまったもんだから、そのままになってしまった。曲調は牧歌的で明るいメッセージソングなんですヨ。たまにこうゆう社会性のあるものを作りたくなる。あからさまなのは好きじゃないけど、わたしは何か表現している人はある程度社会に対してだけではなく、自分の意志をメッセージとして伝えるべきだと思っている。この曲はそんな曲。化石になっても消えない破壊兵器の歌。なんだか・・・調子がよかった。ギターの音色が段々良くなるので気持ちがいい、というのもあるし、歌もつづけて歌っているので調子が良いのだ。全然決められなかった箇所についても自然と整理できてしまって、変えようかどうしようかと思っていた歌詞も確信を持って変え、つづくギターのフレーズもその場で決定できた。長さはほとんどの繰り返しをやめてしまったので、そんなに長くなくなった。しかし、これはこの場で勝手にやってしまったことなので、楽譜と違う。こうやってまた譜面に残らないものを作ってしまったのだった。多分もう譜面におこすこともない。この曲は、これに少し何か加わる予定。 2曲終わって、ホッとする。これで全部で8曲がだいたい録音できたことになる。まだまだあるよん。 夜遅くなってから近藤さんご夫婦、野田っちとわたしで餃子屋へ。冷や奴とおしんこくらいしかないので餃子10人前食らう。今度は違う場所を開拓したいもんだわ。 #
by eggdance
| 2007-09-03 23:10
| music
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